イベント案内 2026

4/24~4/27 うまれなおし。旗揚げ公演 『せかいのはじめ』

2026-02-19 17:03:40
2026-02-19 17:07:27
目次

うまれなおし。旗揚げ公演
『せかいのはじめ』


脚本:中村奏太
潤色・演出:長野慎平(うまれなおし。)

2026年4月24日(金)〜4月27日(月)
全8公演予定
会場:イロリムラ・プチホール(大阪)

■予約フォーム
https://ourl.jp/Di0bK

■公演日時
4/24(金) 19:00【A】
4/25(土) 14:00【B】/16:30【A】/19:00【C】
4/26(日) 14:00【B】/16:00【C】/18:00【A】
4/27(月) 14:00【B】
※トリプルキャスト上演/出演回数はキャストにより異なります
※受付開始・開場:開演30分前
※上演時間:40〜45分予定

■キャスト(トリプルキャスト)
【A】朋花(夢見主義)
【B】凜
【C】うつぎゆいか(劇団自彩)

■チケット料金
一般:2,500円
学生:2,000円
U-18:1,500円
リピーター割:1,500円
※当日券+500円
※当日精算(現金のみ)
【割引】
学生/U-18:学生証提示
リピーター割:2回目以降対象

■スタッフ
演出助手:国則由真(劇団Karry)、市原もゆ(ゆゆしきモータープール)
舞台監督:長野慎平(うまれなおし。)
舞台監督補佐:幸本昌嵩
映像制作・音響:井上龍(劇団FunPlace)
照明:れあ(劇団自彩)
映像オペ:田中迦那汰

■スタッフ
技術協力:八上和裕
衣装:消し炭ショコラ
宣伝美術:空想design工房、星水彩花
制作:栗山拓(竜人世界)、市原もゆ(ゆゆしきモータープール)
当日運営:津山陽愛

■あらすじ
せかいのはじめ、そこにはなにもなかった。
俳優という身体が舞台という空間に飛び込んだとき、そこにひとつの世界が作り上げられる。きっとわたしじゃなくてもよかった。でも、この世界にはわたしが立っていて、あなたが見ている。
はじめという子は、胎内で死んだ兄の生まれ変わりとして名付けられた。
それならわたしはいつからはじまったんだろう。生まれるのはわたしじゃなくてもよかったんじゃないか。それでもわたしが生まれて、こう考えるわたしがいて、世界はここにある。はじまりとおわりをめぐる、世界と人生と演劇のはなし。

■お問い合わせ先(うまれなおし。)
umarenaoshi.unit@gmail.com









この記事を書いた人

イロリムラ irorimura

HP:http://irori2005.com/